足かせは外すことにした

親の呪いを解いて自分の人生を生きる

自己肯定感を上げるには

承認欲求が強いのは、自分の気持ちがあやふやで他人の意見を参考にしたいから - 結局欲しかったのは「安心」だった

親や周囲の顔色をうかがい続けた人は、自分の気持ちがわかりにくくなっているかも。すると、余計に周囲の判断を頼りにしたくなって、承認欲求が大きくなる。

(11/21更新)私は私をどのくらい貶めているのか&自分にかける言葉を変える練習をしてみる【しばらく観察中】

・普段、自分にどんな言葉をかけているのか(観察) ・ネガティブな声掛けは、どう変えたらよいのか(試行) ・それによって行動も変わるのか? に注目してみることにしました。

クセになっている「自虐・自分下げ」をやめようと思っている

ほぼ無意識的に自虐・自分下げをしていることに気づきました。過剰な自虐は若者に気を遣わせてしまうので、やめるための計画を立てました。

罪悪感を消すためには「自分が自分をゆるす」

だれかに許してもらっても、罪悪感はなくなりません。自分で自分をゆるすには?

自分の問題を解決できるのは自分しかいない

何か問題が生じたとき、自分は悪くないと固定すると、相手や状況をコントロールしたくなってしまいます。でもそれは難しいのでものすごく辛くなります。

「ワガママ」と「自分を大切にする」の違いを考える【3】 - 誰かにねぎらってほしいのは、自分自身によるねぎらいがまだ足りない

だれかに「ねぎらって」と求めてしまうということは、自分自身によるねぎらいがまだ足りないということだと気づきました。

自分を否定することは、自分自身も「敵」になってしまう|『「会社行きたくない」と泣いていた僕が無敵になった理由』

自己肯定感を上げるには「自己否定のクセ」をやめるのが最初のポイント。自己否定をやめるには、ネガティブな感情にこそOKを出す。

自分に対して「いいね」と思うために自分を大切にする |感想『自分に「いいね!」ができるようになる本』

どうすれば自分に対して「いいね」と思えるか、嫌なことがあっても大丈夫と思えるか、ということを考える本です。

未来の自分を体験して自己評価を上げる |感想『神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り』

何事もうまく行かない人の特徴は、「自己評価が低い」ということ。自己評価を変え、思い通りに生きるにはどうしたらよいか、をくわしく解説している本です。

弱さは優しさかもしれない

自分の性質が、「よきもの」と評価されるような環境に身を置くことが大事ですね。 そこだけは頑張る必要があるのだろうと思います。