足かせは外すことにした

親の呪いを解いて自分の人生を生きる

【毒母体験記】自分の身は自分で守るしかないと決意したきっかけ

ひどく体調を壊したとき、明らかに母が引いていたため、体調を崩す可能性のあるものを徹底的に避けるようになってしまいました。

「絶対に謝らない人」も、実は劣等感が強すぎるのかもしれない

明らかにミスっているのに謝れない人は、もしかすると劣等感が強いのかも、という話

「ワガママ」と「自分を大切にする」の違いを考える【3】 - 誰かにねぎらってほしいのは、自分自身によるねぎらいがまだ足りない

だれかに「ねぎらって」と求めてしまうということは、自分自身によるねぎらいがまだ足りないということだと気づきました。

「ワガママ」と「自分を大切にする」の違いを考える【2】- 自分を満たすために他人を使うのが「ワガママ」

は自分を満たすために人を使うのが「ワガママ」、自分で自分を満たすのが「自分を大切にする」

「ワガママ」と「自分を大切にする」の違いを考える【1】 - 自分の気持ちに従うこと、そのすべてが「ワガママ」だと思い込んでいた

自分の気持ちを大切にすることは「ワガママ」だと思っていたら、人生に行き詰まりました。

自分を否定することは、自分自身も「敵」になってしまう|『「会社行きたくない」と泣いていた僕が無敵になった理由』

自己肯定感を上げるには「自己否定のクセ」をやめるのが最初のポイント。自己否定をやめるには、ネガティブな感情にこそOKを出す。

【毒母体験記】親の機嫌を損ねるので、体調不良はすさまじい絶望だった

子どもの頃の切なる願いは「お腹が痛くなりませんように」でした。

【毒母体験記】ひらがなをひたすら書き続けることの虚しさ(教育虐待というほどではないのかもしれないけれど……)

子どものうちから「嫌なこと」を無理やりし続けていると、やりたいことに充てる気力すら失ってしまう。

【毒母体験記】4才で「理不尽」の意味を痛感した話 - 「みんなのうた」で因縁をつけられる

幼稚園で習った、手洗いの歌を歌っていたら、母に因縁をつけられた話です。

【毒母体験記】母の機嫌を損ねると「あんたを置いて出ていくんだからね」

母は私を「言うこと聞かなければ云々」という脅しを使って、コントロールしました。のちの絶縁の理由の一つです。

【毒母体験記】 「あれもダメこれもダメ」で生きる力を奪ってくる

「あれもダメこれもダメ」により、私は「意志を持つことはムダ」と思うようになりました。