足かせは外すことにした

親の呪いを解いて自分の人生を生きる

弱さは優しさかもしれない

自分の性質が、「よきもの」と評価されるような環境に身を置くことが大事ですね。 そこだけは頑張る必要があるのだろうと思います。

イヤな気分が解消できないときに試してみること2つ

嫌な気分が解消できないときにしてみること。・「ムダなこと」の追求・「なぜ」をとことん考える

【母への不信感⑨】見捨てられ不安からのしがみつき【母と絶縁するまでのこと】

見捨てられ不安からの、「子が味方であるか」の確認行為も子どもとしては辛かった。

【母への不信感⑧】外出先で戸締りが気になる→帰らずにおれない(強迫性障害)〘母と絶縁するまでのこと〙

外出先で戸締りが気になって帰宅せずにはおれない母。

【母への不信感⑦】計画的にお金を使うことができない【母と絶縁するまでのこと】

最近の概念でいえばADHDの疑いがある母。お金を計画的に使うことができませんでした。

【母への不信感⑥】 壊滅的に家事ができない【母と絶縁するまでのこと】

最近の概念でいえばADHDの疑いがある母。ですが、一昔前にそのような概念は一般家庭にはなく、トラブルの一因でした。

【母への不信感⑤】母にとって都合のいい人以外は「全員敵」なので争いが絶えない【母と絶縁するまでのこと】

自分にとって都合のいい人以外は「全員敵」だと、時間の経過とともに世の中のほぼ全員が「敵」になっていきます。

【母への不信感④】思い込みが激しすぎて意思疎通が困難【母と絶縁するまでのこと】

「自分の頭でものごとを考えることのできない人に人生の手綱を握らせてしまっている」ことに早めに気づけたらよかったのに、と思います。

【母への不信感③】謝ることができない【母と絶縁するまでのこと】

自分のミスを謝れない人は劣等感が強い&信頼を失う&トラブルを招く

【母への不信感②】明らかに嘘とわかる場当たり的な嘘をつく【母と絶縁するまでのこと】

怒られたくないがために場当たり的なウソをつく→揉め事に発展、というのが母のいつものパターンでした。

【母への不信感①】劣等感が強すぎて見栄を張らずには生きていけない【母と絶縁するまでのこと】

「自分をよく見せるための嘘はどんどんつけ!」という母のことが理解できませんでした。