足かせは外すことにした

親の呪いを解いて自分の人生を生きる

後悔していること

被害感情からの特権意識は、人のことを傷つけるだけでなく、自分にも返ってくる【時事】

「こんなに苦労したんだからちょっとくらい優遇してくれたっていいでしょ」は人のことを傷つけ、最終的には自分のことも傷つける、と実感している話。

「その時代の支配的な考え」を真に受けない|感想『馬鹿ブス貧乏で生きるしかないあなたに愛をこめて書いたので読んでください。』

子どもの頃に大人に言われていた「こうあるべき」をそのまま信じることがいかに危ういことであったか、中年になって改めて実感中。