足かせは外すことにした

親の呪いを解いて自分の人生を生きる

母と絶縁するまでのこと(実体験)

【母と絶縁するまでのこと】母の機嫌を損ねると「あんたを置いて出ていくんだからね」

母は私を「言うこと聞かなければ云々」という脅しを使って、コントロールしました。のちの絶縁の理由の一つです。

【母と絶縁するまでのこと】何ひとつ、自分で選ぶことは許されなかった

「あれもダメこれもダメ」により、私は「意志を持つことはムダ」と思うようになりました。

【機能不全家族】 夫婦間で意見の統一ができていないと、子は「生きながら同時に死ぬ」ことになる

両親の価値感があまりにも違いすぎること、そしてお互いが歩み寄る気がないこと。両親のもとに生きているだけで怒られることが決定していました。

【母と絶縁するまでのこと】見栄のために嘘ばかりつく母を信頼できなかった

「自分をよく見せるための嘘はどんどんつけ!」という母のことが理解できませんでした。

【機能不全家族】たとえしつけでも、叩かれた記憶はいまも心に影を落としている

たとえしつけであれ、子どもを叩いても良いことは一つもない、と叩かれた側の私は思う。

【機能不全家族】人生で最初の記憶 - 自分の体調不良よりも親の機嫌を優先@3才

人生で最初の記憶は、「親に体調不良を言えなかったこと」。

【もくじ】母と絶縁するまでのこと - いかにして支配に気づき、距離を置いたか【体験談】

「親と決別する以外、もう選択肢がない」という方のために、「私はどういう経緯で絶縁に至ったか」という実体験のもくじ(記事一覧)です。