ししもとの読書ノート

生きづらさの軽減をめざして

天職、やりたいこと

好きなことを育ててビジネスに結びつける時代がやってくる |感想『モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書』

世代間で働くモチベーションにもギャップがあります。若い世代のモチベーションを正しく扱うことはこの世を動かすことでもある。

生きがいのある仕事に巡り合えないのは劣等感が邪魔しているのかも |感想『仕事と生きがい』

生きがいのある仕事は、決して甘美なものではなく、本人にとって「そうせざるを得ない」というような面もあります。

「お客さんでいられないこと」に〈自分の仕事〉の芽があるかも |感想『自分をいかして生きる』

やりたいことがわからない、という方におすすめの本。〈自分の仕事〉とは何か。どのようにして可能なのか。

最初の一歩はどの方向に向かっても大丈夫  |感想『起業1年目の教科書』今井孝

起業のハードルを下げてくれる本です。起業したいけど、でも…と躊躇してしまう人におすすめ。

世界が変わる方法は一人一人の手元にある |感想『自分の仕事をつくる』西村佳哲

働き方研究家の著者が、いいモノをつくっている人を訪ねて、その働き方を調査した本。それを読んで学んだこと、考えたことなど。

やりたいことを1日5分でいいからやる |感想『「天職」がわかる心理学』中越裕史

最初からピッタリくる仕事って、そうそうないのだろうと思います。好きなことを少しずつ続けたり、試行錯誤しているうちに、仕事につながる可能性が出てくるのかもしれません。