ししもとの読書ノート

自分らしく生きるために知識をつける

仕事

80歳まで働くための三大要素とは? |感想『好きなことしか本気になれない。』

80歳まで働くと考えると、好きで得意なことを伸ばしたほうがいい、というお話。

読むのに気合がいる本はイラストで理解|『見るだけでわかる! ビジネス書図鑑』

とっつきにくい35冊のビジネス書をイラストで紹介している本。

前提条件を一旦取り外してみる |感想『ずるい考え方 ~ゼロから始めるラテラルシンキング入門~』

AIが台頭していく今後、人間にしかできない発想力を磨きたい

才能がないように見える人は見つけ方と伸ばし方がわかっていないだけ |感想『才能の正体』

没頭できるものや、これは負けないというものが見つかったなら、それはやり方次第で才能に化ける可能性がある。

好きなことを育ててビジネスに結びつける時代がやってくる |感想『モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書』

世代間で働くモチベーションにもギャップがあります。若い世代のモチベーションを正しく扱うことはこの世を動かすことでもある。

未来の自分を体験して自己評価を上げる |感想『神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り』

何事もうまく行かない人の特徴は、「自己評価が低い」ということ。自己評価を変え、思い通りに生きるにはどうしたらよいか、をくわしく解説している本です。

楽しむことだけがすべて |感想『多動力』

多分野で結果を出せる人と、どれも中途半端に終わってしまう人の違いはどこにあるか、を考えてみました。

ビジネスモデルを発想するための本|感想『儲けのしくみ』

どんなことで起業しようか、あるいはすでにビジネスをやっているがもうひと工夫したい、と考えている方に役立つ本。 発想のヒント集。

◆やりたいことがわからないときに自分にかける3つの質問 |感想『自分をいかして生きる』

やりたいことがわからない、という方におすすめの本。〈自分の仕事〉とは何か。どのようにして可能なのか。

仕事に対する思い込みを外してくれる一冊 |感想『働き方 完全無双』

今後の日本は富める者と貧する者の二極化が進んでいく。 ゆえに、人と同じ働き方をしていれば、皆で揃って落ちていくことになる。 一つ頭抜け出すために何を念頭に置いておけばよいか、といったようなところが参考になるかと思います。

メンデレーエフの周期表はソリティアの賜物!? |感想『すごいイノベーター70人のアイデア』

研究者、芸術家、ビジネスマン…世の中を変えてきた人たちの考え方がまとめられている本の感想。各イノベーターから「自分を変えるアイデア」を学ぶ。

ひらめきには「ぼんやり」が必要だった |感想『「ぼんやり」が脳を整理する』

ぼんやりしてしまう、と悩む必要はなし。ぼんやりしているとき、脳は記憶を整理しているのです。ただし、悪いぼんやりには要注意。

実力主義とはいうけれど、実は認知バイアスがかかっている |感想『人生は運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』

実力が評価されているようで、実際に評価されているのは「錯覚資産」という名の、都合よき勘違い。錯覚資産を形成するには?

最終的にはやりたい仕事に到達するから最初の一歩はどの方向でも大丈夫  |感想『起業1年目の教科書』

起業のハードルを下げてくれる本です。起業したいけど、でも…と躊躇してしまう人におすすめ。

いいモノを作っている人の働き方の特徴2つ |感想『自分の仕事をつくる』

働き方研究家の著者が、いいモノをつくっている人を訪ねて、その働き方を調査した本。

良いアイディアを出すには「面白がれる能力」が大切で、そのためには日ごろから自己肯定的であることが大事と感じた|感想『考えないヒント』

テクニックじゃなくて、アイディア体質になろう、という本の感想です。何かを面白がれる能力が一番大事なのではないか、と思いました。

一旦自分を捨てて人を真似してみると、自分の強みがわかってくる |感想『自分を捨てる仕事術』

ジブリプロデューサー鈴木さんから学んだ仕事術が書かれた本の感想です。一旦自分を捨ててみると、どこを伸ばせばよいかがわかってくる。

天職に近づくにはやりたいことを1日5分でいいからやる |感想『「天職」がわかる心理学』

最初からピッタリくる仕事って、そうそうないのだろうと思います。好きなことを少しずつ続けたり、試行錯誤しているうちに、仕事につながる可能性が出てくるのかもしれません。