足かせは外すことにした

親の呪いを解いて自分の人生を生きる

こころの悩み

もらいうつを防ぐ考え方➁ - 相手に「何かしてあげる」のは「本当に自分がやりたいこと」なのかを明確に

「イヤだ」「あの人嫌い」などと思いながら相手に何かしてあげるのは、双方にとって良いことがありません。

もらいうつを防ぐ考え方① - 「相手との適切な距離を保つ」について考える

悩んでいる人を助けるというのはおそらく想像以上に難しくて、「助ける」というよりはおそらく、一緒に道を探していくというか、「本人の思考整理が進むように見守る」というのが一つの解になるのだろうと思います。

もらいうつを防ぐために気をつけること【もくじ】

ポイントは「適切な距離」と「自分の気持ち」。無理して関わろうとすると共倒れに。

自己評価が低い人は他人の悪い面ばかり見てしまうので人間関係に心配がつきまとう |感想『心配ぐせの9割は人生に必要な知恵である』

人間関係の心配ごとには自己評価の低さが関わっています。自己評価を上げる方法について考えてみました。

不安に振り回される人の特徴は「気分がいいか悪いかで行動を変えてしまう」こと |感想『「いつもの不安」を解消するためのお守りノート』

不安は願望の裏返し。願望があるから不安が生まれるわけです。不安から「本来の願望」を知れば、不安はあっても行動できるようになるかも。

イヤな気分が解消できないときに試してみること2つ

嫌な気分が解消できないときにしてみること。・「ムダなこと」の追求・「なぜ」をとことん考える

イヤな気分から解放されるには「自分がどうしたいか」を基準にする  |感想『イヤな気分をパッと手放す「自分思考」のすすめ』玉川真里

イヤな気分を手放すには「自分思考」が大事。自己中とも違う、自分思考とは?

HSPの人は敏感さのコントロールがカギ。感情を見える化しよう|感想『「敏感すぎて苦しい」がたちまち解決する本』

動物や虫の世界でも「敏感なタイプ」は存在して、危険を察知する役割を担っているそうです。